新聞・記事の最近のブログ記事

皆さん、今日は。千田です。
全国的に暑い日が続きますね。
こんな日差しが強い時に忘れてはならないのが紫外線対策です。

皆さんはテレ朝で5月26日に放映された「林修の今でしょう!講座」見られましたか?

ショッキングでしたね。
見てない人はまず下の写真見てください。

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69歳の男性です。この方の職業はトラック運転手だそうです。
28年間左ハンドルのトラックを運転し、窓越しに紫外線を浴び続けた結果です。

怖いですね。
さしずめ日本なら、右半分にその結果が現れるのでしょうね。

百聞は一見にしかずとよくいいますが、説得力のある写真です。
光老化の典型的な写真ですね。

こうならないためにも、男女関係なく、UV対策必要ですね。

まずは、紫外線ブロックのために




携帯に便利なチューブ式 ルバンシュ エポカルUVケア


でも100%紫外線ブロックできません。

皮膚を通して入ってきた紫外線は活性酸素を発生させます。
その活性酸素が光老化の元凶です。

その活性酸素を退治するために必要なのが



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6月が紫外線の一番強い月です。
今からしっかりUV対策しましょう。

皮膚老化の80%は紫外線の影響です。









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4月20日発売の月刊誌「金澤」の5月号に
トレボルが紹介されました。

「金澤」は、金沢を生き、金沢を探り、金沢を楽しむ
がテーマの月刊誌です。
現在、石川県と東京都で販売されています。

その中のビューティーケアの特別企画のページに

美容のためのサプリとして掲載されました。(p105)

ぜひご覧ください。 ichi

 こんにちは、kouichiです。
ようやく金沢も春めいて来ました。家の息子も今日からいよいよ新社会人となり張り切って入社式に出かけました。トレボルも新年度スタートのつもりで、多くの方に情報発信していこうと思います。
 トレボルが石川の地方誌ですが、4月20日発売の月刊誌「金澤」の記事広告に掲載されます。内容は、美容に対して30、40代以降の女性に対してアンチエイジングの提案をする企画で、今最新の話題となっているビューティーケアの紹介の中での掲載予定です。
 「いつまでも若く、美しくありたい」という全女性の思いに少しでもお役にたつことができますように、トレボルのカシス&グレープフルーツをどうぞヨロシク~。

こんにちは、kouichiです。
この度、ダイエー食品工業株式会社(弊社)が住友生命の機関誌(企業の成長を応援する経営情報誌・オーナーズアイ4月号)のビジネス掲示板に紹介記事が載りました。見る機会があったらみてね~。
「食を通じてすべての人が幸せに」をモットーに、美容サプリメントや伝統の味で健康とおいしさを届ける。として、トレボルカシス、トレボルグレープフルーツ、金沢仕込みの極上、本格だしや金時草手延うどんが写真付きで紹介されています。
もっと多くの方々にこの商品を知っていただきたい、そしてもっと美しく健康で幸せになっていただきたいと思っています。

トレボル・カシスが日経ヘルスのウェブサイトで(ちょっとだけ)紹介されました.
最近カシスの記事をよく見るようになりました.注目を浴びてうれしいような、
たくさん商品が出てきて悲しいような、複雑なところです。
以下に全文転載しますのでお暇なときにでもご一読下さい。

>kojiro

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[2006/08/03]
カシスの有効成分を含む商品が続々
明治製菓は「カシスi+黒酢」を7月に発売
 黒紫色の小さな果実「カシス(黒すぐり)」を含む飲料やサプリメントの新商品が続々と登場している。明治製菓は7月17日、ドリンク剤「カシスi+黒酢」(50ml、294円)を発売した。これは、2005年に発売した「カシスi」の姉妹商品で、健康イメージの強い黒酢を10ml加えたのが特徴。従来品と同様に、若い女性層の需要を見込む。ドリンク剤をのみ慣れない高齢層向きには、水やお湯で薄めてのむ「カシスi+黒酢 希釈タイプ」(500ml、3465円)も同時発売。同社はこれら2商品で年間4億円の売り上げを目標としている。

 紀文フードケミファが4月に発売したパック飲料「黒酢&カシス」も、カシス果汁と黒酢をあわせたもの。若い女性の根強い支持を受けているという。

 カシスの主な有効成分は、アントシアニンを主体とする「カシスポリフェノール」で、強い抗酸化力を持ち、血流を改善する。カシスポリフェノールを130mg以上摂取すると、冷えの改善や、眼精疲労の改善、目の下のクマが目立たなくなるといった美肌効果が期待できる。なお、明治製菓が発売した2商品は、1本に130mgのカシスポリフェノールを含む。

 サプリメントでは、このカシスのアントシアニンと、同じく血流を促す効果が期待できるイチョウ葉由来の成分を加えた2商品が6月に発売された。ダイエー食品工業(石川県金沢市)の「トレボル カシス」(90粒、2940円)は、1日目安量3粒にカシスのアントシアニンを50mg、イチョウ葉エキス24mgを含む。森永乳業の「カシス&ルテイン」は、1日目安量3粒に同アントシアニンを50mg、イチョウ葉由来のフラボノイドを28mg含む。

 8月2日には、日本カシス協会主催で『第二回カシスサミット』が開催された。会場となった青森県は、日本国内でカシスの最大生産量を誇る。同サミットでは、弘前大学の加藤陽治副学長が「カシスポリフェノールの健康パワー」、札幌医科大学教授の大黒浩教授が「カシスと眼疾患について」をテーマに、それぞれ講演を行った。

 カシスについては、眼疾患や、そのほかの疾病の改善効果についても研究が進められている。今後もカシスの関連商品が増えそうだ。(熊 介子、日経ヘルス)